11/27日当時の記事ですし、既に私は自分の理解の浅さを憂いているのであまり参考にならない書留ですが一応載せておきますね
また全部が落ち着けば書き直すこともあるかもしれません、今は時間がちょっと足りないので…(ナドが落ち着くまでは…)
※Sandbina好きの方は伴月紀聞で、コーヒーを選択するように
以下メモ
本編本文の会話のメモも手元にはしてあるけどそれは最低限に
☆「少女」コロンビーナ
「月の少女(クータル)」
私、キミ
(あの子、「傀儡」)
サンドローネ、大好きなサンドローネ
→個人的な印象
純粋に気持ち伝えたかったり、素直になんでも教えるしちゃんと強みを知ってるとこもあるし
無意識に弱点に当てれてるとこもあってほんとに色んな意味で強いし敵わないけどでも、
多分「そう皆が考える理由はなんとなく見てて分かるけどその感情の本質は学習中」だから
自分のことになると他の人から学んだ結果としてどれも間違いなく大事なことで大切で、
多分どの感情も間違ってないんだって動くから、
後悔するかどうかはその時々だろうけれど、
間違った選択をしたとは今まで学んだことの結果で自分の心に従ったから思ってなくて
それはそれとして
選べなかったほうに関しての感情も本物で、多分その辺が下手だし、
なんなら何が正解なのか教えてくれたほうがありがたいし引っ張ってもらいたいけど
でも重ねて、それはそれとして、
自分の決めることは自分でちゃんとしないとって意識は持ってるから
本当に大事な時に頼ってくれるようになるかは
今後の展開次第かなって
☆「傀儡」サンドローネ
ワタシ、ワタシたち、アナタ
部下→フェルニア、オゼロフ
プロンニア、ボスコ1号、ボスコ2号
コロンビーナ
→個人的な印象
まだどんな生命体なのかわかんないけれど明らかにテンションの幅があるし、その影響の軸は研究と立場上の仕事と寂しさだから
ガス欠でもダウナーでもインドアでも心の壁でもなんでも、ものすごく心がひやついて表情あんまり動いてない時と
嬉しい気持ち隠すの下手な時も怒ったり皮肉言ったりして上手に隠してる時もどっちにしてもハイになってる時の両方が魅力で、
きっと好意を抱いてる相手×機嫌がいい時は大分甘い
だからこそ恋愛になると理性と不安定で沼な感じなったり真面目にどう相手の気持ちに向き合おうとか考えて
どうしようこれって頭抱えてそう
二人とも器用で不器用
☆キーワード
同僚と友達、お茶会、クーヴァキ実験設計局、ファデュイ部下に呼ばれる時は「傀儡」様
もう同僚でもなんでもない、
好奇心を満たすため、
執務室の退屈な時間をやり過ごす
プロンニア、紅茶、礼儀正しい言葉遣いのモジュール、「数式」、よく分からないお花畑
方程式いっぱいのノート
コーヒー←New!
最近の賑やかなお茶会
お茶会の招待状
(最新はI’ll miss you I’ll miss you too と君と共に、香りを失った花です。他にもあるかも)
☆伴月紀聞
散歩したり、月を眺めたり…たまに歌を歌ったり。
でもサンドローネから、歌うのをやめなさいって言われてから、あまり歌わなくなった。
上手だって言ってくれた。
私がファデュイに入ったばかりの頃は、
私の歌を聞くとほかの人が緊張しちゃうから知らない人は何か能力を使ってるんじゃないかと誤解するかもって
もう一つ。サンドローネはたいてい夜中に研究をして昼間は寝てる、歌うと昼寝ができない
夜中にサンドローネの部屋の前で歌うようにしたらそれでも追い出されてしまった
ルオンノタル
絵の具
→近くにあった花から色を取って作ってあげたの。
人間と同じで、この子たちもそれぞれ違った性格や趣味を持ってる
ナド・クライの月霊をみんな知ってる、会ったことがある子なら
私はこの子たちを知ってるし、この子たちも私を知ってる。名前はいらない
私にも名前はないもの
「ルオンノタル」→「月神の祝福を受けて生まれた命」
「絵」→メイラ
月霊は周りの環境を感知する能力が高い。目にしたものを模写するときは、感じたままを絵で表す
メイラは最初に生まれた月霊のうちの一体
だって…おいしかったんだもの…
「仲良し」の証
月霊のライアーの修理
面白いものを見つけたらわざわざ持ち帰ってくれる
(ラウマ談、月神を喜ばせようとする月霊の本能)
この石はクーヴァキを吸収するとかすかに光を放つの。月明かりがよく届く場所があって、こういう石がたくさん採れる
人が自分たちの「家」に帰るところを見るのが好きなの
ナドクライは月の昇る国、クーヴァキのもとで生きる動物はみんな「月神の眷属」
私はクーヴァキを放出してるから、そばにいると安心できるんだと思う。
長羽トキは体が小さい動物を捕まえるの。何度も釘を差したから、月霊は捕まえないでいてくれるけど。
(書いてた時期の更新分メモはここまで)
☆方程式のノート
ただの下書き
時間を持て余した時に落書きしてる。
おぼろげな過去のことだったり、遠い未来の想像だったり。
めちゃくちゃな今のことを歯を食いしばって記録することもあるけど。
新聞に載ってるパズルゲームをやるのと同じ
未来を占う時はまるで白昼夢を見てるみたいだし、
現在のことを記録する時は胸がむかむかする。
やっぱり過去がいいわ。すでに決まった事実だから、あれこれ思い悩む必要がないもの
楽しいと思える記憶なんて、「奇械公」にまつわる記憶しかないけどね
アランの方程式に比べたら、浅はかな謎解きみたいなもの
でも、謎解きも悪くない
少なくとも…計算することで誰かを傷つけることはない。脳細胞はいくらか死ぬかもしれないけど。
世界を救うためならどんな代償も厭わない、人間離れした天才、でも同時に、己の幻想のために周りの人の運命までめちゃくちゃにした、罪深き一面もある。
尊敬と嫌悪、アナタはどちらを抱く?
ま、どちらでも変わらないか。
尊敬
→そう。そういえば、アナタと彼には共通点があるわ――
尊敬できない
そう?どうしてかしら?彼が極端な行動をとったから?それとも失敗したから?
…また別の理由かしら?どちらにせよ、ルネはもうこの世にはいないし、彼の夢も、他の人によって実現された
分からない
無難な返事ね。でも、心の中ではハッキリ答えが出てるんでしょ?
ルネのこと、サンドローネはどう思う?
……
自分を救いたいなんて願いが、世界を救う理由になるものかしらね?
十分
アランみたいなこと言うのね。彼にも同じことを聞いたけど…同じことを言ってたわ(ほがらか)
理由にならないと思う
ずいぶん理性的ね。ま、悪くない答えよ。でも、アランはそう考えてなかったわ。彼にも同じことを聞いたの。そしたら…「十分な理由だよ。」ですって。
分からない
それも一つの答えね。今の素直な気持ちだもの。(腕組)
彼にも同じことを聞いたの。答えはいたってシンプルだったわ。
「十分な理由だよ。」
